衣服にこびりついた嫌な臭いはなかなか除去するのに苦労するものです。
色々とやってみたいけど、そもそもやり方がわからない…
そんな方は、是非参考にしていただけたらと思います!
臭いの元とその対策や原因について、ケースによってまとめてみました。
Contents
洗っても服の嫌なニオイが取れない原因は?ニオイの対処法6つのコツ
毎日きちんと洗濯をしているのに、何だか服が臭い、嫌なニオイがするといったことはありませんか?
きちんと洗っているのに、いつも衣類から嫌なニオイがするなんて嫌ですよね。
せっかく洗濯しているのだから、いつでもいい匂いの洋服を身に着けたいと誰もが思うと思います。
そこでこの記事では、ニオイの原因と対処法をお伝えしたいと思います。
洗ってもニオイが落ちないのはどうして?
洗っても洗っても嫌なニオイが落ちないのは、皮脂汚れや汗と雑菌が原因。
皮脂や汗はタンパク質を含んでいるのですが、このタンパク質などの汚れが洗濯で落としきれないと、どんどん衣類に蓄積されてしまうことで雑菌が繁殖。
衣類に付いた皮脂や汗を雑菌が分解することでニオイが発生するんです。
また、洗濯槽の内側にカビが生えていると、洗濯物にカビが付着してしまいます。
これがニオイの元になることも。
これらが洗っても洗っても衣類から嫌なニオイが取れない要因となっています。
ではどうしたらいいのか、解決策を見ていきましょう。
40℃位の温水で洗濯をする
40℃以上の温水は、洗剤の洗浄力が活性化すると言われています。
また、水温が低いと洗剤が溶けにくくなったり、洗浄力自体が落ちるのでタンパク質汚れが衣類に残りやすくなります。
そうなってしまうと、雑菌が繁殖してニオイの元となるので、温水で洗濯することを意識しましょう。
冬季は水温が下がるので、お湯を足したりお風呂の残り湯を利用するといいですよ。
洗濯物はため込まずすぐに洗濯する
洗濯物は、ため込まずになるべく早く洗濯するようにしましょう。
皮脂や汗で汚れ衣類を放置すると、雑菌が繁殖しやすくなりニオイを発生させてしまうので、出来れば毎日洗うことが望ましいです。
また、タオルなど濡れているものをそのままにしてしまうと、カビが生えニオイの元となってしまいます。
一度カビが生えると除去するのは難しく、さらにどんどん増えていくんです。
なので、その日のうちに洗濯をしないという時は、干して湿気を逃すようにしておきましょう。
洗濯物はすぐに干す
洗濯が終わったらすぐに干すのが鉄則です。
洗いあがった洗濯物を放置すると、湿気がこもりカビ臭くなったり、もわっとした嫌なニオイを発生させます。
洗濯槽の内側にカビが生えている場合、せっかくきれいになった洗濯物が雑菌だらけになる…ということも考えられます。
また、洗濯物をすぐに干さないとシワに原因にもなるので、洗濯が終わったらすぐに干すように心がけましょう。
お風呂の残り湯は洗いのみに使う
お風呂の残り湯で洗濯をされている方も多いと思います。
節水にもなりますし、温水は洗剤の酵素を活性化させるので、汚れも落ちやすく一石二鳥。
ですが、お風呂の残り湯を使うのは『洗いのみ』です!
残り湯には雑菌が含まれているので、すすぎには向きません。
洗いでは雑菌を洗浄できますし、温水は汚れが落ちやすいので大丈夫ですが、すすぎで使うと残り湯の雑菌がそのまま洗濯物に残ってしまいます。
そうなると、洗濯後に嫌なニオイを発する元となるので、すすぎは必ず水道水で行いましょう。
消臭・抗菌タイプの洗濯ビーズを使う
洗濯ビーズとは、洗濯をする時に洗剤や柔軟剤と一緒に入れることで、消臭や抗菌が出来たり香りづけが出来るアイテム。
ニオイを元から断つのにおすすめなのは、消臭・抗菌タイプの洗濯ビーズです。
ニオイの元を分解して、洗剤ではカバー出来なかった消臭を可能に。
さらに、繊維の奥まで浸透して抗菌することで、洗濯後に雑菌が繁殖するのを防いでくれます。
消臭効果が数日続くので、何度か続けて着ても爽やかさが持続します。
特に抗菌タイプは、洗濯槽の防カビ効果もありますよ!
洗濯槽の掃除をする
洗濯槽にカビが生えていると、洗濯物にカビが移ってニオイの元となります。
洗濯物に黒い葉っぱのような汚れが付着していたら、洗濯槽にカビが生えているサイン。
すぐに洗濯槽の掃除をしましょう。
洗浄の仕方は簡単!洗濯槽クリーナーを入れて洗濯機を回すだけ。
お使いの洗濯機によって表示は違いますが、槽洗浄などと表示されています。
このボタンを選択してスタートすると、洗濯槽の清掃が出来ますよ。
ただし、洗濯槽の洗浄は時間がかかりますので、時間に余裕がある時に行いましょう。
洗濯をしても嫌なニオイが取れないと、気分も落ちますよね。
洗っても洗っても効果が見られない時には、ぜひ今回ご紹介した対処法を試していただきたいなと思います。
爽やかに生まれ変わったお洋服を着て、毎日快適に気持ちよく過ごしましょう^^
服についたカビの臭いを取る3つの方法|カビのニオイの原因と予防法
せっかく着ようと思っていた衣類が、カビ臭くて着られなかった。
という経験をされたことのある方は、意外と多いのではないでしょうか。
きれいに保管していたはずなのに、クリーニングに出したはずなのに、と不思議に感じている方もいらっしゃると思います。
カビ臭くなる原因はいくつかあって、きちんと保管をしているつもりが、本当はNG行為になっている場合もあるんです。
そんな悲しい思いをしないためにも、カビ臭くなってしまう原因や衣類がカビ臭くなってしまった時の対処法、さらに予防法などご紹介していきますので参考にしていただければと思います。
原因1 クローゼットや押し入れにカビが発生している
クローゼットや押し入れなど、衣類を保管している場所、湿気の多い場合やホコリが溜まっていたりする場合、高確率でカビが発生します。
それが衣類に移ってしまうことで、衣類がカビ臭くなっている可能性があります。
原因2 衣類にカビが発生している
しけった状態で衣類を閉まったり、長期間に渡って入れっぱなしになっていたり、クリーニング後のビニール袋をつけっぱなしで保管している場合も要注意。
衣類からカビが発生してカビ臭くなっていることも考えられます。
カビは一度発生すると、どんどん増殖してしまうので早めの対処が必要です。
クリーニングを出した後にかぶせてあるビニール袋は、自宅で保管をするためにかけているものではなく、クリーニング店で汚れがつかないようにしているもの。
自宅で保管をする際にビニール袋を付けたままにしておくと、ビニール袋の中で湿気がこもりカビが発生する原因になってしまうんです。
クリーニングから持ち帰ったら、ビニール袋は取ってくださいね!
原因3 洗濯槽にカビが発生している
洗濯機の洗濯槽も見逃せません。
クローゼットや衣類が問題ない場合、洗濯槽のカビが原因になっていることも。
服についたカビの臭いを取る3つの方法
酸素系漂白剤を使う
衣類についたカビ臭は、酸素系漂白剤で落とすことが出来ます。
酸素系漂白剤は、カビやカビの栄養源となる皮脂汚れにも有効。
除菌や消臭もしてくれるので、衣類の臭い落としにピッタリなんです。
酸素系漂白剤には液体と粉末の2種類がありますが、液体の酸素系漂白剤を使うのがポイント。
粉末はアルカリ性でウールやシルクには使うことが出来ませんが、液体は弱酸性なのでウールやシルクにも使えます。
また、繊維へのダメージも粉末に比べて抑えることが出来るのも大きな特徴です。
手順
- 40℃程度のぬるま湯に、液体の酸素系漂白剤を溶かします。
- 30分~1時間ほどを目安に、つけ置きをしましょう。
- つけ置きが終わったら、通常通り洗濯をして完了です。
つけ置きは2時間を超えないようにしてくださいね!
それ以上つけ置くと、繊維へダメージを与えてしまいます。
アルコール除菌スプレーを使う
クローゼットや押し入れにカビが発生している場合は、掃除をしてカビを取り除かない限り、衣類がカビ臭くなるのを止められません。
掃除には、アルコール除菌をするのがおすすめです。
また、衣類にカビの臭いがついてしまったときも、アルコール除菌で落とすことが出来ます。
手順 クローゼット・押し入れ
まずは、クローゼットや押し入れ内のカビをしっかり拭き取りましょう。
そうすることで、アルコール除菌が活きてきます。
しっかり拭き取り終わったら、乾いた雑巾のアルコールを吹きかけ、隅々まで拭いていきます。
一通り拭き終わったら、クローゼットや押し入れ内が乾燥するまで換気しましょう。
アルコールを吹きかけた勢いでカビの胞子が飛び散ってしまい、カビの発生箇所を広げてしまうこともあります。[/st-cmemo]
手順 衣類
色落ちや変色する場合があるので、まずは目立たない箇所でテストをします。
色落ちなど大丈夫であることが確認できたら、全体にアルコールを吹きかけましょう。
吹きかけ終わったら、風通しの良い場所で乾くまで干します。
この時、しっかり乾いてからしまわないと、カビが発生する原因を作ってしまうので気を付けましょう。
洗濯槽を掃除をする
クローゼットや衣類にカビが発生している様子がない場合、洗濯槽のカビを疑いましょう。
洗濯槽は一見きれいに見えても、裏側にカビが発生している場合があります。
カビが発生している場合は、洗濯後の衣類に黒い皮のようなものが付着してきます。
これは、洗濯槽のカビが剥がれ落ちたものなので、洗濯槽に相当カビが発生している状況です。
洗濯槽の掃除は、洗濯槽クリーナーが便利。
洗濯機に洗濯槽クリーナーを入れて、槽洗浄コースを選択すると洗浄してくれます。
メーカーやモデルによって違いはありますが、洗濯槽の掃除はやや時間がかかるので、時間に余裕があるときがおすすめ。
除湿剤・乾燥剤を使う
湿気を取ることは、カビ対策の第一歩。
クローゼットや押し入れ内に除湿剤や乾燥剤を置いておくのがおすすめです。
置き型の除湿剤は3~4ヶ月で交換するものが多いので、ワンシーズンごとに交換しましょう。
乾燥剤のシリカゲルは、湿気を吸収しても天日干しすることで繰り返し使えます。
湿気が多ければ除湿剤、そこまで湿気が多くなければ乾燥剤がおすすめ。
こまめに掃除をする
ホコリはカビの栄養源なので、こまめに掃除をすることがカビの臭いから衣類を守ることに繋がります。
また、ホコリはダニの栄養源でもあるので、ホコリを取り除くことはメリットしかありません。
フローリング用のコロコロなどあると、手軽に掃除出来るので便利ですよ。
換気を行う
クローゼットや押し入れを閉めっぱなしにしてしまうと、湿気がこもりカビが発生する原因になります。
毎日ではなくても大丈夫なので、クローゼットや押し入れの換気を行いましょう。
一週間に一度のペースで換気をするのがおすすめ。
時間は10分~30分を目安に、窓を開けて風通しを良く出来ればベストです。
服がカビ臭くなっても自分で取ることは可能です
衣類がカビ臭くなると、ガッカリしたり焦ったりしてしまいますね。
ですが、ちょっとしたお手入れで改善することも。
まずは、カビがどこに発生しているか、衣類のカビ臭さがどこからきているかを把握して、必要な対処をしましょう。
今回ご紹介した方法は、自分で出来る対処法や予防法ばかりなので、参考にしていただければと思います!
衣類のカビのお手入れ!カビの原因と予防法や頼りになるクリーニング
保管していた衣類や、湿った状態で脱衣かごに入れたままにしていた衣類。
うっかりカビを生やしてしまい、パニックになってしまうこともあるかもしれませんね。
とくに黒かびは通常のお洗濯では落とせないこともあるため、どうやってきれいにすればよいかわからず困っているという人もいるでしょう。
本記事では衣類の黒カビへの対処法や予防策など、各種カビ対策について紹介していきます。
自宅でもきれいに落とすことはできますので、衣類の黒カビでお悩みのかたは参考にしてみてくださいね。
カビが生えた時の対処法や洗い方
カビの餌となりやすい、食べ物汚れやホコリなどがついた衣類や布類。湿気を含んだ状態のまま一定の温度下に置いておくと、黒いカビが発生してしまうことがあります。
衣替えの衣類を出そうと広げたら、黒い点状のカビが発生していた…なんてこともあるでしょう。
また吐き戻してしまった赤ちゃんの洋服やスタイ、お食事エプロン。プールなどで着用し、濡れたまま放置してしまった水着なども黒カビが発生しやすいですね。
目には見えなくても、お風呂上りに使用したバスタオルなどからは、カビ臭いにおいがすることもあるでしょう。
このようなカビは、普通に洗濯機で洗うだけではキレイに落とすことはできません。
カビ菌をしっかりと取り除くためにも、しっかりとお洗濯したほうが良いでしょう。
カビ臭いだけで黒かびは見当たらない場合
洗濯予定のものがカビ臭い気がする場合や洗って干したバスタオルなどがカビ臭いときには、洗濯時に漂白剤をプラスしてあらいましょう。
真っ白なタオルやバスタオルなど場合は塩素系漂白剤で構いませんが、色がある衣類などについてしまうと脱色させてしまう危険性があります。
迷ったときや不安な場合には色柄ものでもOKの「酸素系漂白剤」を使いましょう。
お洗濯の手順は以下のとおり
- 酸素系漂白剤を45〜50℃のお湯に溶かす
- カビ臭さが気になる衣類や布類を溶かしたお湯に浸す
- 2時間ほどつけおきしたらいつも通り洗濯をする
- 風通しの良い場所に干して乾燥させる
漂白剤を溶かす分量については、商品のパッケージ裏の説明書きにてご確認ください。
黒いぽつぽつ…黒カビが発生してしまった衣類の洗濯方法
衣類に黒カビが発生してしまった場合は、簡単に落ちない場合があります。
黒かびには根があり、繊維の奥のほうにその根が入り込んでしまっているためです。
まずは先ほどのつけおき漂白によるお洗濯方法を試してみてください。
それでも黒い点々が取れない場合には、煮洗いすることできれいに落とせるでしょう。
少々手間ではありますが、かなり効果のある方法ですので、手順を紹介しますね。
- 大きな鍋を用意する
- 鍋の7~8分目くらいまで水を入れて沸騰させる
- 酸素系漂白剤を投入して溶かす
- 洗濯用洗剤を追加で入れる
- カビが発生した衣類を入れて弱火で10分ほど煮る
- 取り出して冷ます
- 洗剤や漂白剤が残らないようしっかりと何度かすすぐ
- 風通しの良い場所に干して乾燥させる
沸騰したお湯に漂白剤を入れるともこもこと泡が出てくるので、吹きこぼれないよう火力を調整してください。
洗濯洗剤を一緒に入れると泡立ちが強くなるので、水の分量を7割程度にしておいたほうが良いかもしれませんね。
すすぎ洗いは洗濯機を使用して行っても、もちろんOKです。
煮洗いによる黒カビ撃退はかなり効果の高い方法ですが、衣類によっては高温での洗濯ができないものもあります。
洗濯表示を必ず確認し、適切な方法で洗うようにすると良いですね。
宅配クリーニングと保管サービス利用がおすすめ!
つけおき洗いなどで簡単に落ちる程度のカビであれば、お洗濯もそう大変ではないかもしれません。
ですが煮洗いとなると、準備はもちろん後始末もなかなか大変でしょう。
カビが発生してしまった衣類は、無理に自分で何とかせずに、クリーニングにお任せしたほうが便利で確実です。
顔見知りのクリーニング店にもっていくのはなんだか恥ずかしいという人は、宅配クリーニングなどもおすすめ。
また宅配クリーニングなら、黒カビ落としのためのシミに抜きサービスが無料で利用できる店舗もたくさんあるためオトクです。
衣替えの衣類などしばらく着用しないものであれば、そのまま一定期間保存してもらえるサービスもあるので利用すると便利でしょう。
温度や湿度などが管理されたスペースで保管してもらえるので、カビなどを発生させず安全に保管してもらえますよ。
大切な衣類であれば、ぜひ宅配クリーニングと衣類保管サービスを活用してみてくださいね。
カビが生えない自宅保管の仕方
自宅でカビを生やさず長期間衣類を保管する際には、どのような点に気を付ければよいのでしょうか。
ポイントをいくつか紹介します。
まずはしっかりと洗濯をする
衣類にカビが生えてしまう要因のひとつが、衣類の汚れです。
カビはタンパク質や脂肪といったものを栄養源として繁殖します。
皮脂や汚れなどが残ったままの衣類は、いわばカビにとって恰好の繁殖地というわけです。
ぬるま湯などを使って皮脂を落とし、漂白剤などをプラスして除菌をするなどし、徹底的に汚れを取り除いておきましょう。
保管する場合はしっかりと乾かしてから
湿気を含んだ状態の衣類は、やはりカビが発生しやすいため注意が必要です。
さすがに生乾きの状態では収納しないとは思うのですが、念のため十分に乾燥していることを確認した上で収納ケースなどに保管をするようにしましょう。
湿度や温度の低い場所で保管
カビには繁殖が活発になる温度や湿度というものがあります。
- カビが発生しやすい温度:15℃~30℃
- カビが発生しやすい湿度:70%~90%
おうちの中ではなかなか15℃を下回るような部屋に保管しておくのはむずかしいかもしれません。
せめて湿度だけでも低めの場所に保管するようにしてみるようにしてみましょう。
なお1階の部屋よりも2階にある部屋のほうが、湿気や空気がたまりにくくカビが生えにくい傾向にあります。
このように通気の良い場所を見つけて保管しておくだけでも、保管時のカビの発生はかなり防げるでしょう。
またボックスなどに入れる際はぎゅうぎゅうづめにせず、ややゆとりを持たせた状態で入れたほうが通期も良くなりますよ。
防カビ加工・カビ抜き加工するならこの宅配クリーニングがおすすめ!
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各種クリーニング・洗わないクリーニング・皮革/ブランド品・保管サービスから選択。
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セルフケア出来ないカビは迷わずクリーニングを活用しましょう!
カビは一度発生してしまうと、自宅のケアでは除去することが難しいもの。
さらに厄介なのは、そのカビがどんどん広がっていくということです。
ですので、カビが発生してしまったときは迷わずクリーニングに出しましょう。
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